自身の名声600以上で、相性が近く名声400以上で敵対度が低く、血縁後継のいない君主が死んだときに起こることがある。
という普通にプレイして起こる確率は天和を上がるのと同じくらいの超レアイベント。
譲られるのが自分の君主である場合、受けるか否かの選択がある。
1度目は断らないと名声が下がる。ただし断りすぎると諦めて帰ってしまう。
名声が高ければ高いほど、使者は断っても「何とかお願いしたい」と食い下がってくる。
600ぎりぎりだと1回断っただけで帰ってしまう。MAXの1000だと3回は聞き返される。
なお、禅譲されて支配下に加わった都市の兵士は全員予備兵となる。
兵士の再編成、将軍位の任命、大量に加わる武将の忠誠上げ、担当の変更等々が複数の都市で発生するため
戦争で攻め取るとはまた別の苦労が味わえます。
狙って出してみたいのなら、シナリオ2の陶謙⇔劉備がオススメ。相性が近く、敵対度も低いからだ。

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