44: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 16:40:03.32 ID:WeCF7Xfy0
初投稿です。同窓会で思い出した話で怖いかわかりませんし、文章が下手な上、長文なので適当にスルーして下さい。
私が小学4年生くらいの頃の話です。
まあまあの田舎に住んでおり、近所に小高い山があったので私たちはそこで遊ぶことがよくありました。
初次发帖请多包涵。接下来要讲,是最近一次同学聚会时回忆起来的故事。写作水平略渣,且内容较长,大家就随便看看吧
那时我好像是小学4年级
我们那就一普普通通的乡下地方,附近有座小山,小伙伴们常去那边玩
その日は土曜日で午前で学校が終わるのもあり、学校で近所の同級生の友達1人を「山登って今回山の反対側まで行ってみようや!」
と1人テンション上がって誘い、
彼は乗り気では無さそうでしたがテンションに押された様子で一緒に行くことになりました。
记得那天是周六,学校中午就放学了,有个基友和我住的很近,既是同学又是朋友,那天我特别来事儿,和基友强烈建议爬到山的另一面看看
基友虽说没啥兴趣,但看我兴致盎然,最后还是点头同意了。
そして放課後。
いざ行こうとなると彼も気合が入って来たようで「反対側に知らない村があったらどうする?w」 等あれだこれだと言いながら一緒に下校しました。
一旦帰宅してから彼と合流し、山に向かうと急に天候が悪くなり曇り空に加え風も強くなり始めました。
放学后
真到临出发前一刻,基友似乎也来了劲,和我一路上东拉西扯,还开玩笑说:“要是我们在山背面发现一个不为人知的村子可咋整?w”
于是我俩各自先回各家,然后再出门汇合,准备向小山进军。突然,天一下变阴了,风也越刮越大
急に暗くなったのもあり、山に到着するといつも登っている山が何だか不気味に見え、2人とも山を前に黙りこくってしまいました。
すると山の方から「バターン!!!バターン!!!バターン!!!」と木の扉を物凄い勢いで締める様な大きな音が聞こえてきました。驚きと、何の音か分からない混乱で10秒程度息を殺してました。
私は恐怖のあまり興奮して「山!?風でドアが開いたり閉まったりしてんのかな!?山に家なんてあったっけ!?」と言うと
彼は「山小屋があるって聞いたことはあるけどこんなに近くにあったんだ!!行ってみようよ!」
と私とは裏腹に好奇心が勝った様子でした。
或许天色突然变暗,待我们走到山脚下时,平时熟悉的小山不知为何给人一种阴森的感觉。我和基友两人不约而同停住了脚步,谁都没先开口说话
这时,从山的那边传来“梆!!!梆!!!梆!!!”的巨大声响,就像有人把用力关上房门时发出的噪音。突然受到了惊吓,且一时间无法判断到底是什么声音,感觉当时我俩起码有十来秒吧,大气不敢喘
又或许是被惊讶过度,我反而变得异常亢奋,对基友嚷嚷:“是山上传来的么?!应该是大风把门吹得一开一合吧?!山那头难道有住家?!”。
基友回答道:“我也听人说过山上有个小屋,没想到(从声音判断)还挺近的!不如去看看吧!”
这时,似乎我俩的内心都被好奇心占了上风。
45: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 16:48:16.03 ID:WeCF7Xfy0
こう話している間にも「バターン!!!バターン!!!」と音は休まず続いています。
言い出しっぺである私は断る訳にいかず「おっしゃ!」と音のする方向へ向かおうとすると急に音がなくなりました。
我们正交谈着时候,“梆!!!梆!!!”的声响也一直没有停歇。
毕竟最早提出来这里的人是我,哪好意思折返,于是硬着头皮大吼一声:“出发!”
可正准备朝着发出声响的方向进发时,声音突然没了
私「あれ?ドア壊れたんかな?」
友達「風止んでないし。かなぁ?」
兄貴にはこっちじゃないと聞いたやら何やら話し込んで2人で顔を合わせている
と視界の山側に違和感を感じました。
不自然な何かがある。。
私はその何かを確認するのが怖くてそっちを見れないでいました。
我:“咦?莫非门坏了?”
基友:“是啊,这风也没停啊,应该是门坏了吧?”
于是我俩又互相安慰起来,“记得我哥说小屋好像不在这里”之类的扯着,总之各种想要引开话题
正在此时,
我突然感觉在自己的视线范围内,在山的一侧有些不对劲
总觉得哪里不太对劲。。。
但又很害怕,不敢一窥究竟,所以眼神一直不敢望那个方向转
友人は気がついていない様子で「やっぱ近所の普通の家だったんかな?
いや、にしては。。。」などと推測にふけっていました。
その何かはずっと視界に入ったまま動かないでいます。
怖いけど、このまま登るともっと怖い目にあうかもしれない。
そう思うと、それを確かめたいという気持ちが段々と強くなり、その何かに視線をふっと移しました。
すると30メートルくらい先の木の陰から誰かがこちらを見ています。
女性、若い女性。20歳辺りの女性。
黄色っぽいコート。
下半身は木に遮られて見えない。直立しており、怖い顔をしている訳でもない。
何で山に?
気味が悪いとは思いつつ。パニクって逃げると私が女性に気がついたことがバレる(もうバレてるかも)。
バレてたとしても追いかけられたりもっと危険なことになる。
と考え、私は友達にバレないように「やっぱ大雨になったらドロまみれになって怒られるからゲームしようや。」
と言い、彼も「なんか俺も今日はゲームの方がいいと思うわ。」
と言いそれぞれの家に帰る事になりました。
此时基友似乎还没意识到 ,仍在那边一个劲的推理:“我感觉就是附近随便哪栋普通的房子传来的声音吧?不过。。好像也说不通哈。。”
在我的视线角落里,让我感觉不太对劲的那东西,还一直停留着,一动不动
虽然很害怕,但如果没搞清楚究竟之前继续贸然登山,可能更有风险
这样一想,一窥究竟的意愿在心中逐渐占了上风,于是我一咬牙,把眼神突然往那个方向投了过去。
30米开外的树荫下,有个人,看着这边
女性,年纪很轻,大概20岁样子
她为什么会在山上?
突然心头一紧,慌了神想要逃跑,却又迈不开步,生怕被她发现我已注意到她的存在(又或许她早已发现)
我这时心想:“如果她意识到我们是发现了她之后再逃跑的话,很可能会追过来,那样可能更危险”
于是装作什么都没有发现的样子,我和基友说“待会儿要是下起大雨,咱俩要变泥猴了,铁定要被骂,不如今天就回家玩玩游戏得了”
不等我说完,基友也很快接口:“同意,我也觉得今天更适合窝在家玩游戏。”
于是,我们各自回家,各找各妈
初投稿です。同窓会で思い出した話で怖いかわかりませんし、文章が下手な上、長文なので適当にスルーして下さい。
私が小学4年生くらいの頃の話です。
まあまあの田舎に住んでおり、近所に小高い山があったので私たちはそこで遊ぶことがよくありました。
初次发帖请多包涵。接下来要讲,是最近一次同学聚会时回忆起来的故事。写作水平略渣,且内容较长,大家就随便看看吧
那时我好像是小学4年级
我们那就一普普通通的乡下地方,附近有座小山,小伙伴们常去那边玩
その日は土曜日で午前で学校が終わるのもあり、学校で近所の同級生の友達1人を「山登って今回山の反対側まで行ってみようや!」
と1人テンション上がって誘い、
彼は乗り気では無さそうでしたがテンションに押された様子で一緒に行くことになりました。
记得那天是周六,学校中午就放学了,有个基友和我住的很近,既是同学又是朋友,那天我特别来事儿,和基友强烈建议爬到山的另一面看看
基友虽说没啥兴趣,但看我兴致盎然,最后还是点头同意了。
そして放課後。
いざ行こうとなると彼も気合が入って来たようで「反対側に知らない村があったらどうする?w」 等あれだこれだと言いながら一緒に下校しました。
一旦帰宅してから彼と合流し、山に向かうと急に天候が悪くなり曇り空に加え風も強くなり始めました。
放学后
真到临出发前一刻,基友似乎也来了劲,和我一路上东拉西扯,还开玩笑说:“要是我们在山背面发现一个不为人知的村子可咋整?w”
于是我俩各自先回各家,然后再出门汇合,准备向小山进军。突然,天一下变阴了,风也越刮越大
急に暗くなったのもあり、山に到着するといつも登っている山が何だか不気味に見え、2人とも山を前に黙りこくってしまいました。
すると山の方から「バターン!!!バターン!!!バターン!!!」と木の扉を物凄い勢いで締める様な大きな音が聞こえてきました。驚きと、何の音か分からない混乱で10秒程度息を殺してました。
私は恐怖のあまり興奮して「山!?風でドアが開いたり閉まったりしてんのかな!?山に家なんてあったっけ!?」と言うと
彼は「山小屋があるって聞いたことはあるけどこんなに近くにあったんだ!!行ってみようよ!」
と私とは裏腹に好奇心が勝った様子でした。
或许天色突然变暗,待我们走到山脚下时,平时熟悉的小山不知为何给人一种阴森的感觉。我和基友两人不约而同停住了脚步,谁都没先开口说话
这时,从山的那边传来“梆!!!梆!!!梆!!!”的巨大声响,就像有人把用力关上房门时发出的噪音。突然受到了惊吓,且一时间无法判断到底是什么声音,感觉当时我俩起码有十来秒吧,大气不敢喘
又或许是被惊讶过度,我反而变得异常亢奋,对基友嚷嚷:“是山上传来的么?!应该是大风把门吹得一开一合吧?!山那头难道有住家?!”。
基友回答道:“我也听人说过山上有个小屋,没想到(从声音判断)还挺近的!不如去看看吧!”
这时,似乎我俩的内心都被好奇心占了上风。
45: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 16:48:16.03 ID:WeCF7Xfy0
こう話している間にも「バターン!!!バターン!!!」と音は休まず続いています。
言い出しっぺである私は断る訳にいかず「おっしゃ!」と音のする方向へ向かおうとすると急に音がなくなりました。
我们正交谈着时候,“梆!!!梆!!!”的声响也一直没有停歇。
毕竟最早提出来这里的人是我,哪好意思折返,于是硬着头皮大吼一声:“出发!”
可正准备朝着发出声响的方向进发时,声音突然没了
私「あれ?ドア壊れたんかな?」
友達「風止んでないし。かなぁ?」
兄貴にはこっちじゃないと聞いたやら何やら話し込んで2人で顔を合わせている
と視界の山側に違和感を感じました。
不自然な何かがある。。
私はその何かを確認するのが怖くてそっちを見れないでいました。
我:“咦?莫非门坏了?”
基友:“是啊,这风也没停啊,应该是门坏了吧?”
于是我俩又互相安慰起来,“记得我哥说小屋好像不在这里”之类的扯着,总之各种想要引开话题
正在此时,
我突然感觉在自己的视线范围内,在山的一侧有些不对劲
总觉得哪里不太对劲。。。
但又很害怕,不敢一窥究竟,所以眼神一直不敢望那个方向转
友人は気がついていない様子で「やっぱ近所の普通の家だったんかな?
いや、にしては。。。」などと推測にふけっていました。
その何かはずっと視界に入ったまま動かないでいます。
怖いけど、このまま登るともっと怖い目にあうかもしれない。
そう思うと、それを確かめたいという気持ちが段々と強くなり、その何かに視線をふっと移しました。
すると30メートルくらい先の木の陰から誰かがこちらを見ています。
女性、若い女性。20歳辺りの女性。
黄色っぽいコート。
下半身は木に遮られて見えない。直立しており、怖い顔をしている訳でもない。
何で山に?
気味が悪いとは思いつつ。パニクって逃げると私が女性に気がついたことがバレる(もうバレてるかも)。
バレてたとしても追いかけられたりもっと危険なことになる。
と考え、私は友達にバレないように「やっぱ大雨になったらドロまみれになって怒られるからゲームしようや。」
と言い、彼も「なんか俺も今日はゲームの方がいいと思うわ。」
と言いそれぞれの家に帰る事になりました。
此时基友似乎还没意识到 ,仍在那边一个劲的推理:“我感觉就是附近随便哪栋普通的房子传来的声音吧?不过。。好像也说不通哈。。”
在我的视线角落里,让我感觉不太对劲的那东西,还一直停留着,一动不动
虽然很害怕,但如果没搞清楚究竟之前继续贸然登山,可能更有风险
这样一想,一窥究竟的意愿在心中逐渐占了上风,于是我一咬牙,把眼神突然往那个方向投了过去。
30米开外的树荫下,有个人,看着这边
女性,年纪很轻,大概20岁样子
她为什么会在山上?
突然心头一紧,慌了神想要逃跑,却又迈不开步,生怕被她发现我已注意到她的存在(又或许她早已发现)
我这时心想:“如果她意识到我们是发现了她之后再逃跑的话,很可能会追过来,那样可能更危险”
于是装作什么都没有发现的样子,我和基友说“待会儿要是下起大雨,咱俩要变泥猴了,铁定要被骂,不如今天就回家玩玩游戏得了”
不等我说完,基友也很快接口:“同意,我也觉得今天更适合窝在家玩游戏。”
于是,我们各自回家,各找各妈


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